猫とワタシ

風の種

ここから風が生まれ あなたのところへと吹いていく

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この記事のみを表示するいつかきっと

ぼくはうまれたときからヘビだった
ぼくのおとうさんもおじいちゃんも
おかあさんだっておばあちゃんだって
ヘビだった

でもね
ぼくはおもうんだ

もしかしたら
いつか
ワニになれるかもって

だから
ただいまトレーニングちゅう
1、2ニョロニョロ
3.4ニョロニョロ
ねむるときは
まるくなっちゃだめなんだ
それじゃあまるでヘビだから


わたしはうまれたときからアリだった
わたしのおとうさんもおじいちゃんも
おかあさんだっておばあちゃんだって
アリだった

でもね
わたしおもうの

もしかしたら
いつか
カブトムシになれるかもって

だから
ただいまトレーニングちゅう
1, 2チョンチョン
3、4チョンチョン
いそがしそうにうごきまわってはだめなのよ
それじゃあまるでアリだから









~こんな歌があったらおもしろくない?~





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テーマ:詩・ことば
ジャンル:小説・文学

この記事のみを表示するさみしがり

想い

いつも誰かを羨ましがってた

いつも誰かと同じようにしたかった

みんなと違うことが嫌だった



そのくせ

まったく同じは嫌だった



本当は同じがいいのに

どこかで“同じ”といわれるのが嫌だったのだ




目立つことをして

注目もされたかった




でも同じが良かった




すごく仲のいい友達なんていなかった

そんなの気にしてない

一人が好きだから

何となく遊んでくれる人がいればそれでよかった

でも、たくさんの友達がいると言ってたし

思ってた




でも、本当は違う

いつも一緒にいてくれる友達がほしかった




本当は昔から

いつだってさみしがり




それが私




テーマ:ひとりごと
ジャンル:心と身体

この記事のみを表示するめまい

健康第一

おととい夜中に突然のひどいめまいに襲われ

木曜日から金曜日にかけて病院で点滴打ってました。


5年前にも同じようなことがあったんだけど

その時は耳鼻科のめまいの専門医に診てもらうことができて

めまいそのものの検査や診察をしてくれたんだけど

今回は脳神経外科での受診・・・



MRIなどのきちんとした検査をやってくれるんだけど

大きな病気じゃないとわかったら

めまいのそのものの診察はしてくれずに

「点滴すればすぐよくなるから」とだけだった。

点滴でよくなることはよくわかってるんだけど

めまいそのものの診察をしてもらいたかった。


やっぱり、耳鼻科に行けばよかったかな?

でも、耳鼻科って入院設備ないよね・・・。


とりあえず、めまい特有の船酔いのような吐き気はおさまり

昨日午前中には、退院。

揺れはある程度おさまっていましたが

ひどい頭痛と少しのふらつきがある中

午後には出勤してお仕事。
(昨日は人が足りない日だったのでお休みをするのはものすごく顰蹙な感じだったのです。)


前回の時には、点滴でみごとにすっきりしてしまったのに

今回はまだ頭の動かし方や角度によって

まだかなり回転している。



息子がバイトを休んで病院に連れて行ってくれたり

入院の準備をしてくれたり、

いろいろ世話してくれた。

こういう状況の中、とっても嬉しい出来事。




でも、一言

「転寝がいけないんじゃね?」




ハイ・・・・・。

たぶんおっしゃる通りです><



大して観ていないテレビをつけっぱなしで

ウトウト・・・

気づけば夜中の1時で・・・^^;

そのあとベットに入ると眠れず。

だから、寝不足もあるかも・・・。



その息子は昨夜からスノボ

出がけに

「転寝するなよ!」とくぎを刺された。

息子に心配されるなんて

なんて幸せな私・・・。*^^*

明日まで一人で過ごさなくちゃいけないから

安静に過ごします・・・。



月曜日にはすっきりするかな・・・。





テーマ:健康
ジャンル:心と身体

この記事のみを表示する結局ズルズルと・・・

今日の一言

引き受けてしまった

やっぱり嫌と言えなかった。

新たな山です。



またいろんなプレッシャーにおしつぶされそうになるんだろうな。




私ってそういう運命??





この現実

どう受け止めていこうか・・・。








テーマ:ひとりごと
ジャンル:心と身体

この記事のみを表示するずれてる?

今日の一言

私は絶対音感の持ち主ではありません。

でも、それなりに”音感”というものには自信があったのですが

最近になってそれは自分だけが思っていたことだと気づきました。

学生のころはまだ、今のように楽譜の数も少なく

ほとんどの楽譜は自分で“耳コピ”しなくてはならず

それをすることも楽しくて仕方なかったのです。


でも、楽器の音を拾うことと自分の“ボーカル力”とは

また別のものだったんですね。


今やっているコーラスでは

かなり、ピッチの甘さを指摘されるのですが

自分の出している声が(音が)あっているのかどうかも

自分ではわかりません。


それで落ち込むこともしばしば・・・。


年と共に全体的に音程が低めになってしまうことも多くなってきて

余計に

そういうものって

この年齢からでも挽回できるんだろうか・・。


てか、あたしこの年齢になってまで何言ってるんだか・・・。


でもさ、歌ううことが好きだから・・・。

できればさ、やっぱりうまくなりたいんだ!!


テーマ:ひとりごと
ジャンル:心と身体

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